Ponta(ポンタ)ポイントの貯め方!クレジットカード活用で効率よく貯まる

最近は、1つの店舗やグループだけでなく、様々なお店やサービスで共通して利用できるポイントサービス、いわゆる共通ポイントが多数出てきています。

そんな中でもよく知られているものの1つがタヌキのキャラクターがトレードマークのPontaポイントです。

今回は、Pontaポイントのお得な貯め方や使い方について、詳しく解説していきましょう。今よりもっとお得にPontaポイントを貯められる、使えるテクニックがきっと見つかるはずです。

実質無期限で貯まる・使える!Ponta(ポンタ)ポイントの基本概要

まずはPonta(ポンタ)ポイントの概要を一通り確認していきましょう。

Pontaポイントは、全国のPonta提携店やオンラインサービスで共有して貯めたり使ったりできる、いわゆる共通ポイントです。

幅広い事業を展開する企業体、リクルートグループが提供元となっています。利用金額などに応じて決まったポイント数が貯まっていきます。

また、利用する際は1ポイント=1円として提携店で支払いに使えますので、使い勝手がよいポイントです。

有効期限は原則としてポイントを獲得した、または利用した日から1年後の同日までです。ポイントを貯める・使うたびに有効期限が更新されていきますので、実質無期限と言ってもよいでしょう。

ライフスタイルに合わせて選べるアプリとカード

Pontaポイントにはカードとアプリ、2種類の形態があります。

どちらもPontaポイントを貯めて使える…という点では同じですが、機能性や提携店など多少の違いがあるので注意が必要です。

まず、アプリの方は対応のスマホがあればすぐに取得・利用することができます。カードレスでPontaポイントが貯められて、ポイント残高もいつでも確認することができるのでとても便利です。

ただし、一部の提携店・サービスではアプリに対応していないため、ポイントが獲得できないことがあります。

一方、カードタイプの方なら、すべてのPonta提携店・サービスで利用することが可能です。また、発行店によって異なるカードデザインがあり、クレジット機能・プリペイド機能付きのものを選べたりと種類が豊富なのも魅力です。

ただしポイント残高は提携店で照会しないと確認できないなど、利便性の面ではアプリにやや劣る部分があるのは否めないでしょう。

自分のライフスタイルに合わせて、使いやすい方を選ぶことをおすすめします。

Ponta(ポンタ)ポイントの貯め方・使い方

Pontaポイントの貯め方・使い方についても詳しく解説していきましょう。

Pontaポイントの貯め方の基本は、Ponta提携のお店やオンラインサービスを利用することです。利用した金額やサービス内容に応じてポイントが付与され、貯まっていきます。

そのほかにも、クレジット機能付きのPontaポイントカードなら、クレジット利用でもPontaポイントを獲得することが可能です。

また、Pontaポイントの公式Webサイト『Ponta Web』などに掲載されているキャンペーンや無料のゲームなどを利用することでお得に貯めたり、他社ポイントやマイルをPontaポイントに交換するという方法もあります。

貯まったポイントの使い道も、やはり基本は提携店・サービスでの利用です。この場合は、1ポイント=1円として利用することができます。

他には、『Ponta Web』から様々な賞品に交換したり、他社ポイント、マイルに交換することが可能となっています。

全国約14万店!Pontaポイントの主要提携店・サービスを一覧で紹介

それではここで、気になるPontaポイントの提携店・サービスを確認しておきましょう。といっても、Pontaポイントの提携店は全国に約14万店舗と非常に数が多く、ジャンルも多岐にわたっています。

今回はその中でも、主要なものに絞ってジャンル別に一覧でご紹介しましょう。

ジャンル 主要なお店・サービス
百貨店・コンビニ・スーパー ・タカシマヤ
・ローソン/ローソンストア100
・ライフ
など
オンラインショップ ・au PAYマーケット
・ゼクシィ内祝い
・ピザハット
・ポンパレモール
など
飲食店 ・ケンタッキー・フライド・チキン
・すきや
・ココス
・ホットペッパーグルメ
など
生活用品 ・au
・GEO
・AOKI
・セカンドストリート
・HMV
・三洋堂書店
・コジマ
・ビックカメラ
など
レジャー・旅行 ・じゃらんnet
・WILLER TRAVEL
・京阪グループホテル
・ルートインホテルズ
・得タク
など
引っ越し・住まい ・サカイ引越センター
・ハート引越センター
・アパマンショップ
・UR賃貸住宅
など

こうしてみていただくと、生活の中の様々なシーンでポイントを貯める・使うチャンスがあることがよくわかりますよね。

ポイント還元率は、お店・サービスによって多少異なりますが、基本は0.5%または1%となっています。

JALマイルやdポイントとは相互交換も可能!他社ポイント交換も魅力

他社ポイントやマイルとの交換が可能というのも、Pontaポイントの魅力の1つです。

交換可能なポイント、マイルとその交換レートを、こちらも主要なものだけ抜粋してご紹介しましょう。

対象ポイント・マイル 他社ポイント→Pontaポイント Pontaポイント→他社ポイント
リクルートポイント 1ポイント=1ポイント
JALマイレージバンク 1マイル=0.5ポイント
※10,000マイル以上の場合、1マイル=1ポイント
1ポイント=0.5マイル
LINEポイント 1ポイント=0.9ポイント
dポイント 1ポイント=1ポイント 1ポイント=1ポイント
ワールドプレゼント
(三井住友カード)
1ポイント=4ポイント
オリコポイント 1ポイント=1ポイント
永久不滅ポイント
(セゾンカード)
1ポイント=4.5ポイント
カテエネポイント
(中部電力ミライズ)
1ポイント=1ポイント

JALマイルやdポイントなどは相互交換も可能で、使い道に合わせてポイントを集約できるのでとても便利ですよね。ぜひこちらもチェックしておいてください。

ポイント二重取り可能!Ponta(ポンタ)ポイントが貯まるクレジットカード

Pontaポイントを効率よく貯めていきたい!という方にぜひおすすめしたいのが、Pontaポイントが貯まるクレジットカードです。クレジット機能付きPontaカードなどがこちらに該当します。

Pontaポイントが貯まるクレジットカードを使うと、Ponta提携店以外のお店でのクレジット利用でもPontaポイントを貯めていくことができます。

さらにPonta提携店ではカードを提示するだけでポイントが貰えますので、クレジット利用と合わせていつでもPontaポイントの二重取りが可能というわけです。

これなら、通常のPontaカードの2倍、3倍のハイペースでPontaポイントを貯めていくことができるでしょう。

そんなPontaポイントが貯まるクレジットカードの中から、ここでは以下の3枚をご紹介しましょう。

  • JMBローソンPontaカードVisa
  • シェル-Pontaクレジットカード
  • リクルートカード

PontaポイントとJALマイル両方貯まる!JMBローソンPontaカードVisa

JMBローソンPontaカードVisaは、その名の通り、JALマイレージバンク(JMB)機能とPontaポイント機能を備えたクレジットカードです。これだけの多機能性を持ちながら、年会費は無料となっています。

JMBローソンPontaカードVisaでは、クレジット利用で1,000円ごとに5ポイント、つまり0.5%分のPontaポイントが貯まります。さらにローソン、ローソンストア100では、クレジット利用でのポイント還元率が2%にアップします。

JMBローソンPontaカードVisa

そこに通常のカード提示によるPontaポイントが貯まるので、実質の還元率はそれ以上ということになりますよね。

加えて、JMB機能付きということでJALの対象フライトなどを利用することでJALマイルが貯まります。

そして上でもご紹介した通り、PontaポイントとJALマイルは相互交換が可能です。同じカード内に貯まったポイントとマイルを、どちらにも交換できるというのは、かなり使い勝手が良いですよね。

Pontaポイントをしっかり貯めたいという方にはもちろん、日常生活で貯まったポイントも利用して効率よくマイルを貯めたいという方にも、おすすめの1枚です。

還元率の高さが魅力!シェル-Pontaクレジットカード

シェルのSSをよく利用する方にはシェル-Pontaクレジットカードがおすすめです。このカードは、給油(レギュラー・ハイオク・給油)を利用すれば、通常1P/1Lに加えてクレジットポイントとして1P/1L(上限月150Lまで)が貯まります。

また、Ponta提携店では0.5%~3%(加盟店によって異なる)の提携店ポイントに加えて、1%分のクレジットポイントが上乗せで貯まる点も魅力です。

Ponta提携店以外での利用でも100円(税込)につき1ポイント貯まりますので、Ponta提携店以外の還元率も1%と高還元です。

シェル-Pontaクレジットカード

年会費は初年度無料、次年度以降も年間1回でも昭和シェル石油SSを利用すれば無料となります。実質無料カードと言ってよいでしょう。

海外旅行保険、ショッピング補償も備えており、しっかりと実用性のあるカードになっています。

Pontaポイントへ等価交換できる!高還元のリクルートカード

最後にご紹介するのは、リクルートカードです。リクルートカードでクレジット利用時に貯まるポイントは、Pontaポイントではなくリクルートポイントとなっています。還元率は、常時1.2%です。

リクルートポイントはPontaポイントへの等価交換が可能ですので、実質1.2%の還元率でPontaポイントが貯まると考えてよいでしょう。

リクルートカード

Pontaカードではないので、Ponta提携店でのポイント二重取りはできませんが、代わりにリクルートグループの様々なサービス利用でポイントアップが受けられます。

例えば、じゃらんnetではプラス2%、ポンパレモールでは全品プラス3%以上のリクルートポイントが上乗せされるのです。

他にも、ホットペッパーグルメではネット予約&リクルートカード決済で予約人数×50ポイントのボーナスポイントが獲得できます。総合的に考えて、ポイントが貯まるペースは十分と言えるでしょう。

このカードは、年会費が無料の高還元カードとして人気が高く、年会費が無料にも関わらず海外旅行保険や国内旅行保険、ショッピング保険が付帯するハイスペックカードです。

メインカードとしても大活躍してくれること間違いなしの1枚です。

暮らしの中で貯める!Pontaポイントのお得な貯め方

Pontaポイントは、先でもご紹介した通り提携店・サービスの数が非常に多く、単なるショッピングや提携クレジットカード利用の他にも、日常生活の驚くほど幅広いシーンで貯めることができます。

そんな普段の暮らしの中でお得にPontaポイントを貯める小ワザを、最後にまとめてご紹介しておきましょう。

  • 家賃で貯める
  • 電気・ガス代で貯める
  • au PAY利用で貯める
  • ゴルフで貯める
  • JALのフライトで貯める
  • ポイントサイトを活用して貯める
  • ホットペッパーグルメで貯める
  • 無料のゲームやレシート撮影で貯める

家賃支払いもPontaポイント貯めるチャンス

毎月の支出の中でも、大きなウェイトを占める支払いの1つに、賃貸の家賃や住宅ローンなどの住居費があります。

金額がある程度大きく、定期的に支払いが必要な家賃にポイントがつくというのは、魅力的ですよね。

Ponta提携店の中で、家賃の支払いでポイントが貯まる住まい関連のサービスとしては、以下の2社があります。

  • UR賃貸住宅
  • アパマンショップ

UR賃貸住宅では、毎月の家賃500円ごとに1ポイントのPontaポイントが貯まります。また、『「URでPonta」キッズアニバーサリーサービス』という、同居の満12歳以下のお子様1人につき毎年1,000ポイントのPontaポイントが付与されるサービスもあります。

また、アパマンショップでは対象物件のみですが、毎月の家賃に応じて所定のPontaポイントがもらえる、月額家賃ポイント制を取り入れています。そのほか、物件の成約や初回来店もPontaポイント付与の対象となります。

新たな住まいを探す際には、ぜひこうしたPontaポイントが貯まる提携サービスにも注目してみてください。

ほぼ全国どこでも!電気代・ガス代でもPontaポイントが貯められる

毎月の定期的な支払いでいうと、電気代やガス代などの光熱費関連にもPontaポイントを貯めるチャンスは隠れています。

電気代・ガス代の支払いでPontaポイントが貯まるサービスは、以下のように複数あるのです。

サービス ポイント エリア
auでんき 毎月の電気料金の1~5%
※電気料金に応じて付与率が変動
※auユーザ以外は別途付与率を設定
全国
※一部地域を除く
エネワン 電気料金支払い額200円ごとに1ポイント
※基本料金・従量料金・燃料費調整額を対象
全国
※一部地域を除く
ガスワン 電気料金支払い額200円ごとに1ポイント
※基本料金・従量料金を対象
全国
※一部地域を除く
西部ガス ・電気料金支払い額200円ごとに1ポイント
・家庭用ガス機器修理(2,000円以上)で1,000ポイント
九州
※一部地域を除く
東京電力エナジーパートナー ・電気料金支払い額1,000円ごとに5ポイント
※対象料金プランのみ
・対象料金プランのWeb申し込みで500ポイント
関東・中部・関西
※一部地域を除く
まちエネ 電気料金支払い額1,000円ごとに10ポイント
※基本料金と電力量料金の合計
東京・東北・中部・関西・四国
※一部地域を除く
ミツウロコでんき ・新規契約、電力供給開始時に3,000ポイント
・契約継続6ヵ月ごとに500ポイント
全国
※一部地域を除く

このように、全国のほとんどの地域でPontaポイントが貯まる電気・ガス関連会社は利用可能となっています。

お住まいの地域に対応している業者をぜひチェックしてみてください。

ポイント二重取りも可能!au PAYでもPontaポイントが貯まる

大手携帯キャリアの1つ、auが提供するキャッシュレス決済サービス『au PAY』でも、Pontaポイントを貯めることができます。

コード支払いやau PAYカード、au PAYプリペイドカードといった通常の支払い利用でも0.5~1%の還元率でPontaポイントが貯まるのに加えて、au PAYアプリでPontaカードを連携すると、Ponta提携店でもアプリ内のデジタルPontaカードを提示するという形でPontaポイントを獲得することができるようになるのです。

つまり、Ponta提携店かつau PAY加盟店となっているお店・サービスでは、ポイントの二重取りが可能ということになります。

この二重取りの条件を満たすお店としては、主に以下のようなところが当てはまります。

  • ローソン/ローソンストア100
  • AOKI
  • ビックカメラ
  • すき家
  • はま寿司
  • ジュンク堂書店

au PAYアプリで貯まったPontaポイントは、au PAY残高にチャージしたり、auの各種サービスで利用することができます。

au PAYはauユーザー以外の方でも利用できるので、Pontaポイントの効率よい獲得のために、ぜひ活用してみてください。

ゴルフ場の予約&利用でもPontaポイントが貯められる

ゴルフをする方にぜひ活用してほしいのが、Pontaポイントが貯まるゴルフ場予約サイトです。

まず、『Golfers Ponta』はPonta会員向けのゴルフ場予約サイトで、提携ゴルフ場を予約して利用すると、1プレーごとに50ポイント(ゴルフ場によって異なる場合あり)のPontaポイントが獲得できます。

また、リクルートのゴルフ場予約サービス『じゃらんゴルフ』でも、ネット予約&利用で利用代金の1%のPontaポイントが貯まります。

ゴルフというのは一度の利用代金が比較的高額になりますから、一気にまとまったポイントを貯めるチャンスと言ってよいでしょう。

JALフライトマイルの代わりにPontaポイント貯まる!Pontaコース

PontaポイントとJALマイルが相互交換可能なことは、ここまで何度かお伝えしてきましたよね。とはいえ、いちいちポイント交換するのは少し面倒、もっと便利にJALマイルをPontaポイントにしたい!という方におすすめしたいのが、JALマイレージバンク(JMB)のPontaコースです。

このPontaコースを選択すると、JALグループ便搭乗時にフライトマイルの代わりにPontaポイントが獲得できます。付与されるポイント数は、本来もらえるフライトマイルの半数となります。

申し込みにあたってはJMB×Ponta会員登録が必要なので、近々フライトの予定がある方は早めに手続きを済ませておきましょう。

Pontaポイントを効率よく貯めるならポイントサイトもおすすめ

ポイントサイトを活用するというのも、Pontaポイントを効率よく貯めるために有効なテクニックの1つです。

ポイントサイトと言えば、アンケートや商品モニター、対象サービスの利用など様々なタスクをこなして独自のポイントを貯め、いろいろな使い道に利用できるサービスですよね。

元手いらずでお得が実感できるので、利用している方も多いのではないでしょうか?

そんなポイントサイトで主流となっているポイントの使い道の1つに他社ポイント交換があります。そしてサイトによってはPontaポイントもその交換対象に入っているのです。

Pontaポイントが交換対象となるポイントサイトとしては、主に以下のようなものがあります。

ポイントサイト Pontaポイント交換レート
Gポイント 1Gポイント=1Pontaポイント
PEX 11PEXポイント=1Pontaポイント
ポイントタウン 20ポイントタウンポイント=1Pontaポイント
CMサイト 2.2CMポイント=1Pontaポイント
ポイニュー 22ポイニューポイント=1Pontaポイント

気になるポイントサイトがあれば、ぜひチェックしてみましょう。

Ponta提携店以外でもポイント獲得!ホットペッパーグルメ

飲食店予約サイト『ホットペッパーグルメ』も、Pontaポイントを一気に貯めるにはぴったりのサービスです。

ホットペッパーグルメでは、ネット予約して来店すると、金額にかかわらず来店人数×50ポイント分(ランチ時間帯は10ポイント分)のPontaポイントが獲得できます。

家族や友人などの少人数の食事会でも役立つのはもちろんのこと、飲み会や会食の幹事の際に利用すれば、一気にかなり大量のポイント獲得が見込めますよね。

このホットペッパーグルメを活用すれば、Ponta提携店以外のお店でもPontaポイントを獲得することができるというのも利点です。

ゲームやアンケート、レシートで!無料でPontaポイントが貯められる

Pontaポイントには、無料でポイント獲得が可能なサービスも複数用意されています。

例えばPontaポイント会員向けサイト『Ponta Web』には、すごろくやじゃんけんゲームなど無料で遊べてPontaポイントが貯まるゲームが多数提供されています。

また、サイト内のアンケートに答えたり、インタビューに応じることでもPontaポイントが獲得できるほか、買い物したレシート情報を入力するだけで所定のPontaポイントがもらえる『レシート de Ponta』といったサービスもあるのです。

こうした無料のポイントサービスを利用すれば、より効率よくPontaポイントを貯めていくことができるでしょう。

ゲームやアンケートはちょこちょこ入れ替わることがあるので、こまめにチェックしてみることをおすすめします。

知れば知るほどお得に貯まる!日常生活でもPontaポイントを貯めやすい

Pontaポイントのような共通ポイントは、普通に提携のお店で利用しているだけでもそれなりに貯まっていきますが、実はサービスを深く知れば知るほど、ポイント獲得のチャンスは増えていきます。

例えばクレジットカードを組み合わせたり、家賃や電気・ガス代などの金額の大きい支払いをPontaポイントが貯まるサービスに切り替えるなど、ちょっとしたひと手間で確実に今より効率よくポイントを貯められるようになるでしょう。

ぜひ毎日の暮らしの中で、ポイントを貯める、使うチャンスを見逃さず、今よりもっとPontaポイントを活用してくださいね。

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